2008'10.15.Wed

会場:小川原 脩 記念美術館
会期:10月3日~11月16日(日)
休館:10月7日・10月14日・10月21日・10月28日・11月4日・11月11日
時間:9:00~17:00(入場16:30)
―光・闇・浮遊するもの― と題された展覧会です。
それにしても今年の野本 醇 さんは伊達市での北海道文化賞受賞記念展覧会、室蘭市での市民美術館開館記念展覧会と立て続けに大きな展覧会を行っております。
野本先生のどちらの展覧会もご覧になっておられない方はぜひ倶知安町までお出かけください。
展示作品はリンクしたパンフレット裏面をご覧下さい。
管理人は?
今回はパスします(笑)
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2008'10.15.Wed

会場:ギャラリー門馬 ANNEX
会期:10月18日(土)~22日(水)
ギャラリー門馬のオーナーで、陶芸家の大井 恵子さんの個展です。
故門馬 よ宇子さんの遺志の展覧会等を着実にこなして行く中でやっとご自信の制作に取り組めるようになったご様子ですね。
尚、18日(土)と19日(日)に大井さんの作品の前で、舞踊家の若松 由紀枝さんの舞・百瀬 俊介さんの音楽・森 美千代さんの衣装によるパフォーマンス「黒い円すい」が行われます。
『私の作品で料金を頂くみたいで悩んでいるのだけれど・・・』と大井さんが困っておりました(*^_^*)。
若松さんからの申し入れで、深く考えないで引き受けてしまったようです。
でも、素晴らしい踊りですからいいですよね。
料金などはパンフレットの文面をご覧下さい。
2008'10.11.Sat

会場:六本木 国立新美術館
会期:10月15日(水)~27日(月) (休館日10月21日)
時間:10:00~18:00(最終日15:00)入場30分前
毎週金曜日 ~20:00(18:00より入場無料)
今年も北海道から60名の入選者が出ております。
小さな公募展なら北海道の会員と入選者で成り立ちますね(*^_^*) 。
60名もおりますと全員のお名前は書けません。
「独立美術協会」のHP(http://dokuritsu.ne.nu/)にてご確認ください。
北海道の受賞者は、「柴田米三賞」に波田 浩司さん、「佳作賞」に渡辺 貞之さん、「新人賞」に宮地 明人さんと安藤 和也さん、「賞候補」に遠山 隆義さんと木村由紀子さんが選ばれております。
おめでとうございます。
管理人の大好きな神奈川の大久保 宏美さんが会員に推薦されております (*^_^*) 。
15日か16日に行こうと思っております。
2008'10.11.Sat

会場:六本木 国立新美術館
会期:10月15日(水)~27日(月) (休館日10月21日)
時間:10:00~18:00(最終日14:30)入場30分前
社団法人 二期会の東京展のご案内です。
北海道からの入選者は絵画部門で11名、彫刻部門は確認が取れていませんがいないようです。
11名の入選者は、秋山久美子、梅原 賢伸、小笠原洋子、鎌田 朝緒、久津間律子、高鶴悦子、田之島篤子、長坂 栄子、村上 陽一、山川 彩子、山谷美由紀さんです。
●美術講演会“芸術家と孤独”
講師:美術評論家・多摩美大教授・府中市美術館長 本江 邦夫氏
日時:10月18日(土)14:00~15:40
会場:国立新美術館講堂(聴講無料)
2008'10.11.Sat
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