2008'10.20.Mon
■第76回 独立展
北海道の入選者だけで60人。更に会員の方々の作品を加えたらこの掲示板のスペースでは溢れてしまいます (笑)。
従ってそのことは考えないで、推挙者、受賞者を中心にして撮影をした積りですが、会場が複雑でその上急いでいたのでもしかしたら漏れがあるかも知れません。
その場合はご容赦ください。
〔会員推薦〕
・大久保 宏美

左から・出口 佳子・大塚 利典

左から・松村 浩之・大塚 恵美・齋藤 将

〔独立賞〕
左から・大泉 佳広・浜松 繁雄

〔野口賞〕
・関口 聖子

〔中山賞〕
・張 公

〔小島賞〕
・貴志 紘美

〔芝田米三賞〕
左から・島崎 陽子・波田 浩司

〔損保ジャパン美術財団奨励賞〕
・結城 康太郎

芝田 米三賞を受賞した波田 浩司さんの上段の作品と、2枚並べた写真もご披露します。

波田さんが今年の7月上旬に東京で個展を行いました。
Ryoはその個展も観に上京しております。
その時展示した作品に手を加えて本展に出品しているのですが、どう変わったか検証してみたいと思います。

人物の顔、背景の空(?)、女性の洋服の柄など7月の個展よりしっかりと描きこみがされているのが分かります。
上の段の作品「舞う日」も比較してみます。

こちらも女性の肌、背景、洋服などきちんと手を加えております。
「独立賞」を期待したのですが残念でした。
来年に期待します。
〔奨励賞〕
・浅見 千鶴(準会員)「a fossil-Ⅱ」
・土井 久幸(一般)「蒼穹を見上げて」
・松尾 健一(準会員)「月の花 20-B」
・芝田 友司(準会員)「進行」

・五十里 雅子(準会員)「“antilha”」
・鳥羽 祐二(一般)「嬉戯(―)」
・村田 英子(一般)「時刻の審問」
・村上 佐恵(準会員)「ダウンバーストⅡ」

上に紹介した8人の他に、大原 修一さんと磯貝 四郎さんが受賞しております。
恐らくこのお二人の飾られていた展示室を見逃してしまったものと思われます。
もしかしたら3階だったのでしょうか?
3階に行かなかったような気がしております。
〔佳作賞〕
・白藤さえ子(一般)「珠玉の虚偽的瞬間へ誘いたまへ!」
・千葉 光 (準会員)「sodom ―罪と罰」
・岩本 かずえ(準会員)「朽ちた残像」
・渡辺 貞之(準会員)「黒い羽根の天使・最後の晩餐ゴッコ」

・木村 小百合(一般)「どこから?」
・服部 誠 (一般)「俯瞰-Ⅱ」
・松本 年晃(準会員)「待つⅠ」
・河合 規仁(準会員)「黎明」




・須藤 美保(準会員)「錯綜する時」
・山下 智樹(準会員)「着地点 Ⅰ」
・広野 博師(準会員)「灰色の風景」
・吉川 信一(準会員)「旅の中で08-Ⅰ」




・中村 恵美子(準会員)「風のいたずら Ⅱ」
・児玉 沙矢華(一般)「等閑・遭遇」
・伊藤 宏 (準会員)「はな一代記 1」
・守田 篤博(一般)「ダンボールハウス」




・倉岡 雅 (準会員)「女・鏡・08-Ⅱ」
・目黒 礼子(一般)「やもり」
・広瀬 晴美(準会員)「2008 私的風景08-Ⅱ」
・峰尾 幸仁(準会員)「時の蘇生・調和」

渡辺 貞之さんのもう1点の作品と、2点展示状況を画像にしてあります。

〔新人賞〕
・高松 和樹(一般)「何ヲ求メテ良イカスラモ解ラズニ・・・」
・相澤 寛 (一般)「落下さん」
・牧田 愛 (一般)「Arrival/freeway」



・世戸 瑛子(一般)「自己曼荼羅~絢爛」
・宮地 明人(一般)「paradox(Ⅱ)」
・平林 孝央(一般)「diorama/Francine」



・安藤 和也(一般)「何を観ているのか、俺は知りたい one's eyes Ⅲ」
・東田 理佐(一般)「rampant」
・高橋三紀子(一般)「生きもののテーブル」



北海道からの受賞者は宮地 明人さんと安藤 和也さんです。
お二人の上段の作品画像と2点一緒の画像を添付します。




上に紹介した9人の他に、三好 春菜さんと和田 瑞萌香さんが受賞しております。
恐らくこのお二人の飾られていた展示室を見逃してしまったものと思われます。
受賞者は以上です。
他に「賞候補」が21名おりますが、これは割愛させて頂きます。
ただ、木村由紀子さんが含まれておりましたので、木村由紀子さんの作品画像をご紹介します。
〔賞候補〕
・木村由紀子(準会員)「クレスト」

〔道内会員〕


〔道害会員〕
北海道というくくりを外した独立美術協会の会員の作品を少しご紹介します。
毎年、独立展の会員の作品をご紹介する時にRyo管理人は権威に弱いのだと思う方がいるかと思います。
それは否めませんが、実はそれだけではありません。
Ryo管理人が好きな作家と、そうでない方が入り混じっております v(*'-^*)- 。
「こんな絵描いて、どうしてこの方がそんなに偉いの?」という意味もあるかも知れません。
「どなたが?」の問いには答えませんよ(笑)。想像なさってください。


















独立の先生方疲れます(笑)。
〔会員以外の道内作家〕
今回は時間が足りずに、道内作家の作品を写してこれませんでした。
3人ほど写しましたのでご紹介します。



こんな程度で勘弁してください。
本来なら、多数の作家の夏の個展・グループ展を取材しているので、比較すると肯けることも多いのですが、時間の関係で省きます。
まだUPしていない展覧会が幾つも残っていますσ(^_^;)アセアセ...
北海道の入選者だけで60人。更に会員の方々の作品を加えたらこの掲示板のスペースでは溢れてしまいます (笑)。
従ってそのことは考えないで、推挙者、受賞者を中心にして撮影をした積りですが、会場が複雑でその上急いでいたのでもしかしたら漏れがあるかも知れません。
その場合はご容赦ください。
〔会員推薦〕
・大久保 宏美



左から・出口 佳子・大塚 利典


左から・松村 浩之・大塚 恵美・齋藤 将



〔独立賞〕
左から・大泉 佳広・浜松 繁雄


〔野口賞〕
・関口 聖子

〔中山賞〕
・張 公

〔小島賞〕
・貴志 紘美

〔芝田米三賞〕
左から・島崎 陽子・波田 浩司


〔損保ジャパン美術財団奨励賞〕
・結城 康太郎

芝田 米三賞を受賞した波田 浩司さんの上段の作品と、2枚並べた写真もご披露します。


波田さんが今年の7月上旬に東京で個展を行いました。
Ryoはその個展も観に上京しております。
その時展示した作品に手を加えて本展に出品しているのですが、どう変わったか検証してみたいと思います。


人物の顔、背景の空(?)、女性の洋服の柄など7月の個展よりしっかりと描きこみがされているのが分かります。
上の段の作品「舞う日」も比較してみます。


こちらも女性の肌、背景、洋服などきちんと手を加えております。
「独立賞」を期待したのですが残念でした。
来年に期待します。
〔奨励賞〕
・浅見 千鶴(準会員)「a fossil-Ⅱ」
・土井 久幸(一般)「蒼穹を見上げて」
・松尾 健一(準会員)「月の花 20-B」
・芝田 友司(準会員)「進行」




・五十里 雅子(準会員)「“antilha”」
・鳥羽 祐二(一般)「嬉戯(―)」
・村田 英子(一般)「時刻の審問」
・村上 佐恵(準会員)「ダウンバーストⅡ」




上に紹介した8人の他に、大原 修一さんと磯貝 四郎さんが受賞しております。
恐らくこのお二人の飾られていた展示室を見逃してしまったものと思われます。
もしかしたら3階だったのでしょうか?
3階に行かなかったような気がしております。
〔佳作賞〕
・白藤さえ子(一般)「珠玉の虚偽的瞬間へ誘いたまへ!」
・千葉 光 (準会員)「sodom ―罪と罰」
・岩本 かずえ(準会員)「朽ちた残像」
・渡辺 貞之(準会員)「黒い羽根の天使・最後の晩餐ゴッコ」




・木村 小百合(一般)「どこから?」
・服部 誠 (一般)「俯瞰-Ⅱ」
・松本 年晃(準会員)「待つⅠ」
・河合 規仁(準会員)「黎明」




・須藤 美保(準会員)「錯綜する時」
・山下 智樹(準会員)「着地点 Ⅰ」
・広野 博師(準会員)「灰色の風景」
・吉川 信一(準会員)「旅の中で08-Ⅰ」




・中村 恵美子(準会員)「風のいたずら Ⅱ」
・児玉 沙矢華(一般)「等閑・遭遇」
・伊藤 宏 (準会員)「はな一代記 1」
・守田 篤博(一般)「ダンボールハウス」




・倉岡 雅 (準会員)「女・鏡・08-Ⅱ」
・目黒 礼子(一般)「やもり」
・広瀬 晴美(準会員)「2008 私的風景08-Ⅱ」
・峰尾 幸仁(準会員)「時の蘇生・調和」




渡辺 貞之さんのもう1点の作品と、2点展示状況を画像にしてあります。


〔新人賞〕
・高松 和樹(一般)「何ヲ求メテ良イカスラモ解ラズニ・・・」
・相澤 寛 (一般)「落下さん」
・牧田 愛 (一般)「Arrival/freeway」



・世戸 瑛子(一般)「自己曼荼羅~絢爛」
・宮地 明人(一般)「paradox(Ⅱ)」
・平林 孝央(一般)「diorama/Francine」



・安藤 和也(一般)「何を観ているのか、俺は知りたい one's eyes Ⅲ」
・東田 理佐(一般)「rampant」
・高橋三紀子(一般)「生きもののテーブル」



北海道からの受賞者は宮地 明人さんと安藤 和也さんです。
お二人の上段の作品画像と2点一緒の画像を添付します。




上に紹介した9人の他に、三好 春菜さんと和田 瑞萌香さんが受賞しております。
恐らくこのお二人の飾られていた展示室を見逃してしまったものと思われます。
受賞者は以上です。
他に「賞候補」が21名おりますが、これは割愛させて頂きます。
ただ、木村由紀子さんが含まれておりましたので、木村由紀子さんの作品画像をご紹介します。
〔賞候補〕
・木村由紀子(準会員)「クレスト」



〔道内会員〕








〔道害会員〕
北海道というくくりを外した独立美術協会の会員の作品を少しご紹介します。
毎年、独立展の会員の作品をご紹介する時にRyo管理人は権威に弱いのだと思う方がいるかと思います。
それは否めませんが、実はそれだけではありません。
Ryo管理人が好きな作家と、そうでない方が入り混じっております v(*'-^*)- 。
「こんな絵描いて、どうしてこの方がそんなに偉いの?」という意味もあるかも知れません。
「どなたが?」の問いには答えませんよ(笑)。想像なさってください。



















独立の先生方疲れます(笑)。
〔会員以外の道内作家〕
今回は時間が足りずに、道内作家の作品を写してこれませんでした。
3人ほど写しましたのでご紹介します。



こんな程度で勘弁してください。
本来なら、多数の作家の夏の個展・グループ展を取材しているので、比較すると肯けることも多いのですが、時間の関係で省きます。
まだUPしていない展覧会が幾つも残っていますσ(^_^;)アセアセ...
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2008'10.19.Sun
■第62回 NIKI 2008 二紀展

16日に1日で国立新美術館の「二紀展」と「独立展」を観て上野に回り「新作家展」を観て帰ろうと計画を立てて会場に行きました。
入り口で二紀会委員の伊藤 光悦さんと、独立美術会員の竹岡 羊子さん・高橋 正敏さんに出会いましたが、ご挨拶もそこそこに展覧会場に飛び込みました。
独立展から観て歩いたのですが、独立展をザァーッと観て二紀展会場に入った頃から体調が悪くなり立っているのも辛くなりました Σ( ̄ε ̄;|||・・・ 。
せっかく札幌から出かけながら残念だったのですが、二紀展も半分くらい見逃し、「新作家展」にも寄れずに戻る羽目になりました。
二紀会の組織構成は他の公募展団体と少し異なっておりまして、委員・会員・同人・一般と4段階ありまして、それぞれに受賞者がおります。
したがって受賞者の作品を全て撮影すると絵画部門と彫刻部門もありますので、膨大な数になります。
初めから全てを撮ることは諦めておりましたが、上記の理由でごく一部の方しか撮れませんでした。
取りあえず撮影した分だけでもアップ致します。
〔委員推挙〕
今井 充俊(会員) 「対位」・北 誠一(会員) 「風を想う」
〔文部科学大臣賞〕
玉川 信一(委員) 「花樹の箱」
〔栗原賞〕
北村 真 (委員) 「供物」
〔女流画家奨励佐伯賞〕
徳永 芳子(会員) 「行く水の流れ'08-2」
〔損保ジャパン美術財団奨励賞〕
濱田 尚吾(一般) 「記憶に咲く花」
〔二紀賞〕
遠藤 悦史(一般) 「」
〔優賞〕
今林 明子(一般) 「」
〔損保ジャパン美術財団奨励賞〕彫刻部門
片瀬起一郎(会員) 「すべてが銀河になる」
〔会員賞〕彫刻部門
江尻 昭子(会員) 「花、いちりん」
彫刻部門の同人賞を札幌の神谷ふじ子さんの作品「刻」が受賞されました。
長年、腐食→剥離の手法で表現されておりましたが、今年の作品はとても優れた出来だと感じました。
神谷さんおめでとうございます。



尚、絵画部門でも函館に近い大野町の長内さゆみさんの「雨上がりの睡蓮・Ⅰ」が同人賞を受賞しておりました。
長内さゆみさんの一連の睡蓮シリーズでもひときわ良い作品でしたが、ご当人の意志で掲載を控えます。
彫刻作品を3点ほど写してきました。



毎年、「二紀展」の観覧報告を書いた時にどういう訳か作品画像を出している方々を例年通りご紹介します。
管理人が勝手に「いかにも二紀らしい」とイメージしているだけです。









管理人が知る限りで、二紀会の北海道の(絵画部門)委員・会員は委員の伊藤 光悦さん一人と認識しております。
その伊藤 光悦さんの作品「VOYAGE」をご紹介します。
Voyageは辞書を引くと航海、航海することとあります。
今は航空機による旅行が一般的ですが、航空機の開発以前からの言葉ですから、海に拘ることも無いでしょう。
光悦さんの作品を見る前に会場入り口でお会いしたのですが、
『今年の絵は将に“ツイラク”してしまつて・・・』と謙遜されておりましたがどうしてどうして、一連の砂シリーズの傑作とお見受けしました(*^_^*)。

北海道の同人・一般の方々の作品をご紹介したかったのですが、前にも書きましたが体調が悪くて歩けなくなりましたので残り数点しか掲載できません。




左から同人の廣岡 紀子さん、一般の小笠原 洋子さん、久津間 律子、山川 彩子さんです。


16日に1日で国立新美術館の「二紀展」と「独立展」を観て上野に回り「新作家展」を観て帰ろうと計画を立てて会場に行きました。
入り口で二紀会委員の伊藤 光悦さんと、独立美術会員の竹岡 羊子さん・高橋 正敏さんに出会いましたが、ご挨拶もそこそこに展覧会場に飛び込みました。
独立展から観て歩いたのですが、独立展をザァーッと観て二紀展会場に入った頃から体調が悪くなり立っているのも辛くなりました Σ( ̄ε ̄;|||・・・ 。
せっかく札幌から出かけながら残念だったのですが、二紀展も半分くらい見逃し、「新作家展」にも寄れずに戻る羽目になりました。
二紀会の組織構成は他の公募展団体と少し異なっておりまして、委員・会員・同人・一般と4段階ありまして、それぞれに受賞者がおります。
したがって受賞者の作品を全て撮影すると絵画部門と彫刻部門もありますので、膨大な数になります。
初めから全てを撮ることは諦めておりましたが、上記の理由でごく一部の方しか撮れませんでした。
取りあえず撮影した分だけでもアップ致します。
〔委員推挙〕
今井 充俊(会員) 「対位」・北 誠一(会員) 「風を想う」
〔文部科学大臣賞〕
玉川 信一(委員) 「花樹の箱」
〔栗原賞〕
北村 真 (委員) 「供物」
〔女流画家奨励佐伯賞〕
徳永 芳子(会員) 「行く水の流れ'08-2」
〔損保ジャパン美術財団奨励賞〕
濱田 尚吾(一般) 「記憶に咲く花」
〔二紀賞〕
遠藤 悦史(一般) 「」
〔優賞〕
今林 明子(一般) 「」
〔損保ジャパン美術財団奨励賞〕彫刻部門
片瀬起一郎(会員) 「すべてが銀河になる」
〔会員賞〕彫刻部門
江尻 昭子(会員) 「花、いちりん」
彫刻部門の同人賞を札幌の神谷ふじ子さんの作品「刻」が受賞されました。
長年、腐食→剥離の手法で表現されておりましたが、今年の作品はとても優れた出来だと感じました。
神谷さんおめでとうございます。



尚、絵画部門でも函館に近い大野町の長内さゆみさんの「雨上がりの睡蓮・Ⅰ」が同人賞を受賞しておりました。
長内さゆみさんの一連の睡蓮シリーズでもひときわ良い作品でしたが、ご当人の意志で掲載を控えます。
彫刻作品を3点ほど写してきました。



毎年、「二紀展」の観覧報告を書いた時にどういう訳か作品画像を出している方々を例年通りご紹介します。
管理人が勝手に「いかにも二紀らしい」とイメージしているだけです。









管理人が知る限りで、二紀会の北海道の(絵画部門)委員・会員は委員の伊藤 光悦さん一人と認識しております。
その伊藤 光悦さんの作品「VOYAGE」をご紹介します。
Voyageは辞書を引くと航海、航海することとあります。
今は航空機による旅行が一般的ですが、航空機の開発以前からの言葉ですから、海に拘ることも無いでしょう。
光悦さんの作品を見る前に会場入り口でお会いしたのですが、
『今年の絵は将に“ツイラク”してしまつて・・・』と謙遜されておりましたがどうしてどうして、一連の砂シリーズの傑作とお見受けしました(*^_^*)。

北海道の同人・一般の方々の作品をご紹介したかったのですが、前にも書きましたが体調が悪くて歩けなくなりましたので残り数点しか掲載できません。




左から同人の廣岡 紀子さん、一般の小笠原 洋子さん、久津間 律子、山川 彩子さんです。
2008'10.17.Fri
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2008'10.17.Fri
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