2008'09.19.Fri
京都造形芸術大学大学院陣内・名和ゼミ・教員と学生とゲストアーティストによる「小立体+ドローイング」展
ギャラリー門馬のオーナーの大井 恵子さん(故 門馬よ宇子さんの次女)が陶芸を学んだ神内 康年さんの肝いりでの展覧会とお聞きしました。
名和 晃平さんと中西 信洋さんは撮影禁止でしたので、ご紹介することは出来ません。
一番ご紹介したい作家の作品を出せないのは残念です。
〔藤井 秀全〕
LEDを使った作品です。
「光と言う非物質が、影を作り、身体や空間に接触する感覚や浸透していく時間を感じ取れるような表現を目指している」とあります。
この方ごく近い将来に現代美術の代表的な作家になるような感じがします。

〔福島 春香〕
大学院生です。平面と立体の組み合わせによるインスタレーションです。
作品を展示する前に場所の割り当てをして、この場所に決まった時に、あたかも事前に知っていたかの様にパッパッと設置して行ったとのことです。
なかなか決まっていましたね。

〔神内 康年〕
江別出身の陶芸家で京都造形芸術大学大学院の准教授です。

〔小宮 太郎〕
1985年生まれですから22~23歳の若い学生です。
ドローイングとピコピコ動き(?)、音を出す作品でした。
撮影に失敗、と言うか写しようがないので1点だけご紹介します。
ギャラリー門馬のオーナーの大井 恵子さん(故 門馬よ宇子さんの次女)が陶芸を学んだ神内 康年さんの肝いりでの展覧会とお聞きしました。
名和 晃平さんと中西 信洋さんは撮影禁止でしたので、ご紹介することは出来ません。
一番ご紹介したい作家の作品を出せないのは残念です。
〔藤井 秀全〕
LEDを使った作品です。
「光と言う非物質が、影を作り、身体や空間に接触する感覚や浸透していく時間を感じ取れるような表現を目指している」とあります。
この方ごく近い将来に現代美術の代表的な作家になるような感じがします。



〔福島 春香〕
大学院生です。平面と立体の組み合わせによるインスタレーションです。
作品を展示する前に場所の割り当てをして、この場所に決まった時に、あたかも事前に知っていたかの様にパッパッと設置して行ったとのことです。
なかなか決まっていましたね。




〔神内 康年〕
江別出身の陶芸家で京都造形芸術大学大学院の准教授です。




〔小宮 太郎〕
1985年生まれですから22~23歳の若い学生です。
ドローイングとピコピコ動き(?)、音を出す作品でした。
撮影に失敗、と言うか写しようがないので1点だけご紹介します。

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