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展覧会情報(旧ギャラリーどらーる掲示板より)

2017'08.17.Thu
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2007'01.22.Mon
展覧会案内 投稿者:竜馬@管理人 投稿日:2005/06/18(Sat) 10:34 No.2960  
 

2960.jpg ■「第6回“グループ環”絵画展」 大丸藤井セントラル・スカイホール全室

会期:6月28日(火)~7月3日(日)


風景画が主体の具象作家のグループ展です。
今回は道展5名・新道展5名・全道展1名・日洋展1名・無所属1名の13名の展覧会になっております。

これがなかなか面白く、私は毎年楽しみにしております。
風景画にもいろいろあることが良く分る展覧会だと思います。
メンバーは、
岩佐 淑子(新道展会員)・香取 正人(新道展会員)・越澤 満(道展会員)・今野 隆二(道展会員)・
斉藤 洪人(全道展会員)・櫻井由紀子(新道展会員)・冨澤 謙(道展会員)・萩原 勇雄(無所属)・
中村 哲泰(新道展会員)・中吉 功(道展会員)・西澤 宏生(新道展会員)・橋本 禮三(道展会員)・
横田 章(日洋展会員)
の皆さんです。



展覧会 竜馬@管理人 - 2005/06/29(Wed) 23:11 No.3039  

3039.jpg ◆「第6回“グループ環”絵画展」大丸藤井セントラル・スカイホール

画歴が長く、教室で多くの生徒さんを持たれている方が多いせいか、非常に多くの観覧者が連日押しかけて来ております。

このグループでは60代は“若者”の雰囲気ですが、皆さんお元気で矍鑠たるものでした。
昨年までのメンバーの青塚 誠爾さんが病気で抜けられ、今年新道展の水彩の岩佐 淑子さんが新たに加わっておりました。
お二人の女性を除いて他のメンバーは基本的には風景画を描かれる方であります。

今回は、小品を販売するスペースを設けておりました。
なかなか魅力的な作品も多くありました。
そんな関係なのかどうかは分りませんが、一人2点まで・2点で80号以内という制約の出展作品です。
50号と30号のパターンが多かった様に見受けました。
それぞれの作家の作品をリンクさせますが、全員の作品をご紹介いたしますけれど、全作品ではありませんのでご承知おきください。(順不同)

越澤 満 「初寒別川埋れ木」「知床の海」「小品:ごみ集う浜」
香取 正人「早春の大地」「夕景」「小品:港」
今野 隆二「雪とサイロ」「雪と樹々」「小品:漁港閑日」
中村 哲泰「命は何処」「恵庭岳遠」「小品:野の花」「小品:枯れる」
西澤 宏生「手稲山夏景」「小品:小樽の建物」
中吉 功 「湿原A」「湿原B」「小品:午後の湿原」
斉藤 洪人「四月のフィレンツェ」「小品:サンポールドバンス(スケッチ)」
萩原 勇雄「六月の知床」
櫻井由紀子「アトリエの枯花」「小品:佇む」
橋本 禮三「冬晴れの街」「小品:羊蹄遠望」
横田 章 「大雪山待春」
冨澤 謙 「雪景 道庁付近」「小品:春の北大構内」
岩佐 淑子「佇む」「小品:八月の花」

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2007'01.22.Mon
展覧会案内 投稿者:竜馬@管理人 投稿日:2005/06/09(Thu) 14:11 No.2939  
 

2939.jpg ■「my gyroscope 渡會 純价 展」 大丸藤井セントラル・スカイホール

会期:6月21日(火)~26日(日)


全道展(版画)会員の渡會 純价さんの個展です。
http://www.doral.co.jp/gallery/kako/1999/12/index.html
最近の版画界のデジタルブームに対して案内状の中でこう記しております。

「とかくデジタルブームに圧倒される今日ですが、絵かきというアナログ人間はひたすら造形本能に翻弄されているのかもしれません。世に逆らうわけではありませんが人間の原点であるアナログなる羅針盤を見直して欲しいと願うのです。
今ひとつ新しい試みを加えた個展となりました。ご高覧いただければ幸いです」



展覧会 竜馬@管理人 - 2005/06/25(Sat) 10:38 No.2999  

2999.jpg ◆「my gyroscope渡會 純价 展」 大丸藤井セントラル・スカイホール

全道展会員の渡會 純价さんの展覧会を観てきました。

6月23日の北海道新聞夕刊『BOX』欄にて説明がありましたので重複は避けますが、従来から取り組んでいる銅版画(作品1作品2作品3作品4作品5作品6作品7)と、「ちょっと変わった技法」(当人談)の作品が約半々で飾られておりました。その他に依頼されている大作のエスキースとして描かれたドローイングが3枚(作品1作品2作品3)飾られておりました。

今回渡會 純价さんが発表した「ちょっと変わった技法」とは、透明なフィルムに粒子の大きさを変えた何種類かのジェッソに絵の具を混ぜて塗布し、ドライボイントで使っている針で引っ掻いたりして裏がみえーる(仏語のル・ミエールの洒落)ようにして、着色したり、印刷されたものをコラージュさせたりした効果を出しておられました。作品1作品2作品3作品4作品5作品6作品7作品8
「版画というのかどうかは分からないんですけれど・・」と話しておられました。
ドローイング作品以外はアクリル板がかけられており、写真が不鮮明なのはご容赦願います。

丁度、現代美術家の後藤 和子さんが来られ一緒に話したのですが、STV北2条ビルのエントラスアートでの個展と、94歳のお父様を亡くされたのが同時期に重なり大変だったご様子でした。
「後藤さん一緒に写真撮ろうよ」との渡會さんの誘いで2ショットを撮影しました。こり微妙な距離感が面白いです。

2007'01.22.Mon
展覧会案内 投稿者:竜馬@管理人 投稿日:2005/05/16(Mon) 15:51 No.2869  
 

2869.jpg ■「山川 真一展」 大丸藤井セントラル・スカイホール

会期:5月24日(火)~29日(日)

道展会員の山川 真一さんの個展のご案内を頂きました。
山川さんは独特の色合いで、故郷夕張近辺の風景を描いておられます。
今年の春に札幌市民ギャラリーで行われた「札幌美術展2005」でも3点の作品を展示しておられましたが、明るく華やかでいながら、この一瞬が過ぎた後の風景を連想させるような作品が大好きです。
行事と名古屋出張が重なる週ですが、何とか伺いたいと思っております。



楽しみな山川真一展 栄通 - 2005/05/24(Tue) 09:42 No.2895  

 紅葉と言へば秋だ。彼の世界は冬でも、春でも、夏でも全然違和感がない。昨年の道展の作品には特に驚かされた。紅葉の表現主義者だ。今春の『札幌美術展』に、その延長を期待をしたが、少し違っていた。図録をみると2002・2003 年の作品だ。穏やかになるであろう、グループ展ということを意識して、華やかで完結的な作品を上梓したのだろう。D.M.の写真を見ると、やはり表現的傾向の強い作品に見える。前回の個展、二度も行った。愛妻にも彼の作品を見せてあげよう。

 此れはいつもの僕の空想だ。今、ドラールでやっている今庄展、彼との二人展など面白いのではなかろうか。画系・会派・人脈(画脈)も違うから、一笑されるかもしれない。僕にとっては作品の相互交流しか念頭にないから、人間臭は一切無視した提案だ。共に自然を、郷土を、人間を愛した作家の共震を観たいものだ。

 坂本さんの、氏の作品の華やかさの裏面の視線、僕には全然思いもつかなかった。動の中に静を思う眼差し。これからは、坂本さん的視線が、僕の観賞の後ろにくっついてくるだろう。こういう視点は読書だけでは身に付かない。具体的作品をとうした他人の見る目、それを自分とどうかかわらせるか。

 サー、今から観に行こう。



二人は景色を共有しています 竜馬@管理人 - 2005/05/24(Tue) 10:12 No.2896  

2896.jpg 山川 真一さんと今荘 義男さんの二人展はあまり考え付かなかったけれど面白いでしょうね。

栄通さんは気が付かれていたか分りませんが、お二人とも空知郡栗沢町のご出身です。
山川 真一さんは美流渡(「美が流れ渡る」のですよ!)の出身で、今荘さんも私の記憶では美流渡でなかったか・・・。
共に同じ山々・樹林・空気に囲まれて育っているはずです。
図らずも二人とも、その古里の景色をそのまま写実している訳ではなく、山川さんは心に染込んだ「秋色」を追い求めているように思えるし、「古里」シリーズの今荘さんも「町を囲む自然への愛着と人生の記憶をテーマに、その絵画化を試行している」と吉田 豪介氏が書く様な仕事ですよね。

画像は昨年の道展の山川 真一さんの作品です。



Re: 展覧会案内 ねむいヤナイ@北海道美術ネット - 2005/05/24(Tue) 12:44 No.2897   HomePage

 そうだと話としては面白いのですが、実際は、今荘さんは栗沢の市街地のご出身です。



ヤナイさん早い! 竜馬@管理人 - 2005/05/24(Tue) 13:19 No.2898  

ヤナイさん、チェックが早い(笑)。
書いてから確かめたら美流渡ではなかったですね。
訂正しようと思ったら、既に遅し(笑)。

美流渡は同じ道展の伊藤 光悦さんでしたね。



展覧会 竜馬@管理人 - 2005/05/24(Tue) 16:38 No.2899  

2899.jpg ◆「山川 真一展」 大丸藤井セントラル・スカイホール

山川さんは以前は暗色で薄く下塗りをし、その上に薄く何層にも絵の具を塗り重ねてマチエールを作っていた時代もあるし、日本画の画材を使用して盛り上げたりしていた時もありました。
今回、2年毎の個展を拝見して30点程の作品のほとんどが、直接チューブからキャンバスに塗りつけている手法をとっていました。
「山川さん、日勝みたいだね」と声をかけましたら、『最近薄塗りの絵が多くなってきているので逆を行ってやろうと思ってね』と笑っておりました。
『絵の具の持つ色を引き出して絵を作っているから、高い絵の具を使わなきゃきれいにならないんで参っています。日本画の絵具を使った時も随分高かったけれど、今回は絵の具代かかってますよ』とのことでした。
上のガラスに絵の具がくっ付いたのもあったそうです。

作品は大半が20号以下の中小品の展覧会で、山川さん独特の鮮やかな紅葉の絵が大半でした。
作品を少しご紹介します。

秋色(ユウバリ)P15」、「秋色(ユウバリダケ)F8」、「秋色(マンジ)M10」、「秋色(タキノウエ)S4」、「秋色(タキノウエ)M8」、「秋色(タキ)F6」、「秋色(クリサワ)F20」、「秋色(ミカサ)S20」、「秋色(赤い木)F10」、「秋色(赤い木)SM」、「秋色(黄色い木)F10」、「秋色(ミルト)F10」、「秋色(ノッポロ)F20」、「秋色(タカオカ)F10

元気が出てきました。

2007'01.20.Sat
寒昴予備軍展 投稿者:久保AB-ST元宏 投稿日:2005/02/09(Wed) 23:55 No.2572   HomePage
 

2572.jpg ■『大谷高等学校 美術科 第16回卒業制作展』
札幌 大丸藤井セントラル7F スカイホール 2003年2月1~6日

~~ 言葉の意味 意味の絵画 ~~

▲年齢からなのか、過剰なる内面をかかえつつも、拙い表現力でそれぞれが立ち止まってしまうラインが違うのが面白い。
 全体の共通点は絵の中に文字を入れたがる嗜好だ。絵画だけでは、表現しきれない自分の内面を文字(=言葉)に頼ろうとするのか。はたして絵よりも言葉のほうが意味を持っているのだろうか?その答えも出さないままに、彼女たちはとりあえず表現することを強制されたかのようだ。
 しかし彼女たちが頼りにして記号のように絵画の中に入れるその文字たちも、まるでレタリングの練習のように意味がない羅列であったり、凡庸な意味であったりする。
 その中で伊藤都「病葉」が、少し先に出て立ち止まった印象を与えてくれる。意味を排した、ひらがなとローマ字の組み合わせであるが、構図が意味を浮かび上がらせている。完成形ではないが絵画を選択した者にとっては、言葉ではなく構図で、意味を表現できる可能性を探る姿勢を大切にしてほしいと思う。
 さらに絵画にとって重要なのは、構図の創造力と同時に技術力であるが、そちらは藤森詔子「私に中に必ずある真実を見つける為に」が良いが、ヘタクソでも甕智子「隠す日々」(添付写真・左)のイメージは面白い。
 本展の中で構図と技術の力量のバランスが一番高いのは遠藤歌織「守り人」(添付写真・右)だが、なんだか全道展向きだぁーっとカテゴライズできてしまうと今度は魅力が減ってしまう。
 では、どんな方向が一番、私にとって魅力的かと問われれば栗田彩「後ろを見てはいけないよ」か。この絵はおそらく作者の怠惰などが原因で完成の前に展覧会に提出してしまったのだろう。
 しかし、「時間が足りない」ことは高校生の彼女たちにとっては最もクリアし易い欠点なんだし、ね。



Re: 寒昴予備軍展 竜馬@管理人 - 2005/02/10(Thu) 09:11 No.2573  

2573.jpg 久保さん、オツカレさまでした。
私などは会社の代表者とギャラリーの管理人の2足のワラジ。本業95%:美術に関わること5%ですから大学生の作品展をみるのも稀ですし、まして高校生の作品展を訪れることはありません。

久保さんがなぜこの展覧会を書こうと思ったのか私には分りません。評論よりそちらの方に興味があります。

写真に写っている方は長男の新太君でしょう?大きくなりましたね。



玄関座る展 久保AB-ST元宏 - 2005/02/10(Thu) 10:09 No.2574   HomePage

2574.jpg >久保さんがなぜこの展覧会を書こうと思ったのか私には分りません。評論よりそちらの方に興味があります。

■おはようございます。
竜馬氏に少しでも興味を持って頂いて、嬉しい限りです。
■この日は、『大谷高等学校 美術科 第16回卒業制作展』⇒『多摩美術大学版画OB展2005』⇒『寒昴展』と回りました。
偶然ですが、ほのかなキャンパス(=キャンバス?)の香りと、個人芸が集団で成長する現場、リアル・タイムでありながら時系列の「村民の思い出展」といった関連性を感じながら見させていただきました。
■完成されたものを観る愉楽も、未完成の現場に立ち会える微笑も、部外者ならではの御気楽な特権なのかもしれませんね。
そもそも、「完成」などという言葉を無批判に乱用する私自身への不快が、寒昴予備軍展に思ったよりも長居させ、高校生54人の54点の作品群から「意味」を穿り出そうと大人気なくさせたのかもしれません。
それでも、谷口一芳画伯が五番館前で若き日にスケッチをしたり、神田一明画伯が作品をエントツに丸めて夜行列車で東京に向かった日を想像のみで追憶する時に、「無名」のスタート・ラインに立ち会えるのもバレンタインデーの存在も忘れたオヤジの憩いの瞬間なのかもしれませんね。
■そしてなにより、ここの掲示板内の「検索システム」で、将来、検索してみたら、すでに「寒昴予備軍展」の中に画家の名前が記録されていた!なぁ~んてーのも、楽しみですよねぇ、まったく。



Re: 寒昴予備軍展 栄通 - 2005/02/12(Sat) 23:39 No.2586  

 よい文章ですね。自分の思い(評)と、作品のありよう(論)が綾を成していて、楽しく読みました。
 それに対する竜馬氏の反応がおもしろい。戸惑いというかジェラシーというか、なぜか高校展を見ない言い訳をしている。「私も見たかったですね」ぐらいに軽く流せばいいのに。芸術に対するまじめさがそれを許さないのだろうか。まさか『行きたくない展』ではあるまい。そういえば『竜馬の行きたい展』は海の向こうの話が多い。私にとっては『行きたくても行けれない展』である。これが『地方の絵描き氏』の言う自己主張なのだろうか。もっとも、2・8月は仕事人にとって動きの少ない月だから、広く日本中を見渡せるのはいいものだ。
 竜馬氏が不思議がっている。久保氏がなぜこういう文を書いたのかと。私には思い当たることがある。投稿日は2月9日、あの日我が借家の3mを超える雪捨て山の頂から、南に向かってつぶやいた。「サッカー軍団たのむぜー」思いが通じて、一人のスターが生まれた。西に向かって「まだ腕痛いですかー」北に向かっては「ぼちぼち絵の文章みたいさー」聞こえたようだ。AB-STとはアンテナだったのか。

 献辞「千里馬(チョンリマ)」
指如千里馬 (指 千里の馬の如く)
体如千里耳 (体 千里の耳の如し)
才廻四界念 (才 四界を廻ると念へども)
我行路遠仏 (我が行く道は仏に遠し)



面目ない 竜馬@管理人 - 2005/02/14(Mon) 11:26 No.2596  

2596.jpg 栄通さんのご指摘通りです。
気持ちに余裕がなくなっていたのですね。

かっては1日に千里天かけると言われた千里馬(チョンリマ)は凄かったのでしょうが、インターネットは千里も万里も走り、情報伝達から時間と距離を無くしてしまいましたね。
そんな中で振り回されるのに草臥れたのでしょう(笑)。

お返しに、

「円空さん、仏さん笑っているよ」

2007'01.16.Tue
展覧会 投稿者:竜馬@管理人 投稿日:2004/11/02(Tue) 17:30 No.2116  
 

2116.jpg ◆「佐藤 潤子 個展」大丸藤井セントラル7Fノーザンギャラリー

昨年の5月に「ギャラリーどらーる」で個展を致しました、道展会員の佐藤 潤子さんの個展に行きました。

http://d1.doral.co.jp/gallery/opening/0305/index.html を見て頂ければ分かりますが、1点だけ作品の傾向が違う絵が「ギャラリーどらーる」の個展でありました。

今回の個展では、その作品の延長線上とも思える絵がメインで展示されておりました。
恩師である米谷 雄平先生が初日から駆けつけて「これから大学で授業がある」と言いつつも、いろいろアドバイスをしておられましたが序でとばかりに記念写真を撮って参りました。
前回の個展では「具象的な抽象画」と評する方もおりましたが、今回も1枚だけその傾向の絵がありました。
色がきれいで、気に入った作品であります。

「今回の代表作の前で写真を」と言いましたら、黙ってコーナーのお花の横に立ちました(笑)。
会期は7日迄



Re: 展覧会 佐藤 潤子 - 2004/11/04(Thu) 23:16 No.2135  

初日ご夫妻で見て下さり有難うございます。
毎日会場におりますので、皆様どうぞ見てやって下さい。
沢山のご批評お待ちしています、どうぞ宜しくね!



Re: 展覧会 竜馬@管理人 - 2004/11/05(Fri) 08:31 No.2139  

半分過ぎましたね。
後3日間楽しんでください。

皆様、観覧してあげてください。

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